ありのままを愛するということ その3

今回は、
どうしてありのままの自分を愛することが大切なのか、というお話です*.*

 

実践編の「みいちゃん」をやっていただいてどのように感じられましたか?
※こちらの記事をどうぞ※
ありのままの自分を愛するということ その1
ありのままの自分を愛するということ その2(実践編)

 

きっと、ラクな感じ、
自分でいいんだ〜、

 

そんなリラックスした、温かな感覚が胸に広がったのではないでしょうか。

 

 

このとき、あなたの内側では 目には見えないけど自分を否定している感情のエネルギーが あなたの本質(無条件の愛)へ統合(還元)された、ということが起きたのですが、統合されると同時に本質(無条件の愛)があらわれるんですね

 

 

ありのままの自分を愛すると、色メガネが外れて あなたの内側にクリアで穏やかなパワースポットがあらわれる感じです。

 

 
つっかえていた杭が抜かれ、宇宙のあらゆる豊かさがここにあったことを知る
つっかえが何もなくなって、平穏が訪れる・・・
そんな感覚でもあります。

 

 
あなたの本質があらわれると、宇宙の大きな力とシンクロし始めます。
宇宙のエネルギーとはあなたの内側にあらわれたものと同じ、
無条件の愛(エネルギー)だからです。

 

 

あの世などと呼ばれるあちらの世界は、生命力や豊かさがいっぱいあるんだと思います。なぜなら、あちらが生命のおおもとだからです。

 

 

こちら(肉体)の世界に生命のおおもとがあるわけじゃない。
こちらの世界に生命のおおもとがあるとしたら、この世に肉体の「死」は存在しない、ということになってしまいます。

 

 

変わらないもの、無限の生命力はあちらの世界にある
心、ハート、たましいにある

 

 

だから、肉体を脱ぎ去った私たちの本質は純粋な愛、生命力そのものだと直感されます。

 

 

おそれも不安もまるごと愛し本質である愛そのもので生きるとき、スムーズに【あちらの世界の】生命力が流れ、こちらの世界に自分を通して 素晴らしさ(みずみずしい生命力)をあらわすことが出来ます。

 

 

生命力とはあらゆる豊かさ、智慧、とも言い換えることが出来ます。

 

 

ありのままの自分を愛し、自分のハートに従うことで
唯一無二の大切な自分を通して、宇宙の豊かさを表現できるようになるのです

 

 

自分でいい
自分がいい
ありのままの自分を愛しながら、自分の喜びに従って生きる!

 

 

それが宇宙の豊かさを生きることになるのです
こちらの世界であちらを生きることになる

 
存分に、こちらでの限りある時間を
生命力を最大限に発揮して生きることになる

 

 

ありのままの自分を愛することがなぜ大切か
愛に統合すること(還元)がなぜ大切か
少しでもあなた様と分かち合えたならしあわせです♪

 

 

次回テーマ(予定)は「闇と友だちになる」です。

 

 

ではまた~(*ˊ˘ˋ*)!

 

—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*

よかったらどうぞ⋆︎*♩

✲無料遠隔ヒーリングのお知らせ✲

今夜23時30分より、
「ありのままの自分」をゆるす癒しのエネルギーを流します。

このヒーリングを受けられたい方は、
下の無料バナー(ブログランキングと書かれた画像バナー)をクリックして下さい✿
(ランキングサイトが開きますが、閉じてOKです)

※クリックによる不利益はありません
※安全なサイトが開きます。クリック後は閉じてOKです。

↓バナーはこちらです↓


人気ブログランキング

✿ 23時30分までにクリックされた方 ✿
今夜23時30分より、リアルタイムで 約20分間
時間と空間を超えて 癒しのエネルギーが流れます
眠っているときに受け取られても大丈夫です(^-^)

✿ 23時30分を過ぎてクリックされた方 ✿
クリックされてから約20分間、
時間と空間を超えて 癒しのエネルギーが流れます
リラックスしてお受け取り下さい

☆*°多くの方と、宇宙の純粋な愛のエネルギーでひとつになれますように☆*°

—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*—-*

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong> <img localsrc="" alt="">